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フォト ギャラリー
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マングローブに囲まれた川でカヌー体験。すぐに乗れるようになります。   カヌー体験低いマングローブの枝の下をくぐってみたり・・・   ジャングルに上陸ゆったりのんびり、自然の美しさに見とれてしまうこともしばしばあります。
シーカヤックエメラルドに輝く広大な海でカヤックとシュノーケルをしてみよう。 満天の星空。初めて見る天の川に大感動です。 ナイトサファリの後、天気がよければ星空と記念撮影も。
オカガニ
6月〜9月の大潮の夜、産卵の為、海へ向かうオカガニ。甲長:60ミリ、甲幅80ミリ。
  天然記念物のムラサキオカヤドカリ。とてもかわいらしい顔をしています。   ヤシガニ好物のアダンの果実を食べているヤシガニ。
米原海岸ビーチエントリーのシュノーケル。ルリスズメダイやデバスズメダイ、ハマクマノミ、カクレクマノミがお出迎え。   シュノーケル風景リーフの中は足がつくくらい水深も浅く、ビーチからのエントリーなので初心者も安心してご参加頂けます。   シュノーケル風景

初めてシュノーケルをされる方もすぐに、こうして余裕の状態です。とても気持ちいいですよ。


沈む行く太陽の光を浴びて・・何を思う?
  見とれてしまう夕日。刻一刻と空色は変わっていきます。   片方のハサミが大きいのは雄です。干潟でみられるヒメシオマネキです。

柔らかい日差しを受けながらしばらく休憩。
  カヌー&ジャングル探検では、途中でマングローブのジャングルに上陸探検。   マングローブの生態系やそこに棲む生物を紹介します。大きなシジミ見〜つけた〜。
カクレクマノミ同様人気者のハマクマノミ。シュノーケリングのツアーで見られます。   青い魚はデバスズメダイ。大群で泳いでいる姿が見られます。  
イソギンチャクの中から出たり入ったり、カクレクマノミも見られます
オオシママドボタルの幼虫冬に成虫になるオオシママドボタルの幼虫。ホタルらしくない?    タイワンサソリモドキ。夜行性でコウロギなどの小さな昆虫を食べます。刺激すると酢のような刺激臭をだします。   眠っている絶滅危惧種のオオクイナを見ることも。

ヤエヤマボタルは3月下旬ころから6月中旬くらいまで見られます。
 
夜の山では蛍の乱舞が見られます。わずか30〜40分の求愛の時間帯です。
  乱舞するホタルには誰もが心を奪われてしまいます。光の強さに驚きです。
砂浜をダッシュで走るミナミスナガニ。砂浜に穴を掘って生息しています。   ゴイサギペンギンのように佇む夜行性のゴイサギ。   夏の大潮の夜、海へ産卵に向かう卵を抱えたヤシガニに遭遇。
大潮の新月にナイトカヌー。想像以上に明るい夜でした。そこには幻想的な光景が広がっています。   ナイトカヌー風に揺れるマングローブの葉、パドルから落ちる水の音。夜の川、五感を研ぎ澄ませてみましょう。  
日の入り時刻が過ぎても明るい空。ゆっくりと暗くなり、満点の星空が見られました。
沖縄三大名花の一つで、花の風に揺れる様が、蝶が舞っているように見えることからオオゴチョウと呼ばれています。   長い花茎の先に鮮やかなオレンジ色の花をつける。極楽鳥に似ていることからゴクラクチョウカといいます。   ハナチョウジ。
長さ3cm位のちいさな濃紅色の花を一つの花序に咲かせます。
スジグロカバマダラスジグロカバマダラ。タチアワユキセンダングサで吸蜜している所がよく観察される。1年中見られます。   リュウキュウアサギマダラ。奄美大島以南に生息し1年中見ることができる綺麗な蝶です。   シロチョウ科では世界最大級の種でツマベニチョウという。「幸福を呼ぶ蝶」と呼ばれています。
チュウサギ。全身白色で足は足指まで黒色を帯びています。マングローブの干潟で良く見られます。   アカショウビン。夏鳥として渡来し山地森林内で繁殖する。キュロロロローの鳴き声がとても魅力的です。   カンムリワシカンムリワシ。頭頂に白と黒の斑になった冠羽があることからこの名がついた。絶滅危惧種です。
低地から森林に生息。「ジジジジ、カンカラカラ」と鳴く。石垣島では7月下旬から12月まで鳴くイワサキゼミです   日本最大級のムカデ。夜行性で昆虫やクモなどを食べ、体長15cmのトビズムカデです。   頭を引っ込めた時、腹甲が蝶番状になって完全に蓋が出来ます。天然記念物のセマルハコガメ。


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